Question

2018.09.01

対側性運動連鎖において体幹のスタビリティをつくるアプローチ方法について

1つ質問をさせて頂きたいのですが、対側性運動連鎖において、多裂筋、腸腰筋からの腹横筋、胸棘筋、僧帽筋下部へとアプローチして体幹のスタビリティをつくるというのは理解できたのですが、その後の頸長筋をアクティブにすると全ての対側性の活動に参加する筋がアクティブになるって話を聞いて後に思ったのが、多裂筋筋等のしたからアプローチするより頸長筋をアクティブに最初にした方が治療効率いい気がしたんですが、どうでしょうか?
もちろん、個々に下からみていってどこがアクティブになっていないかも把握しておかなければいけないとも考えます。

Answer

回答いただいた講師の先生

石井慎一郎 先生

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