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  • 患者自身に寝返ってもらう際の麻痺側上肢の扱いについて

    起居動作の動画を拝見致しました。寝返りに際して、背面の押し付けを緩和したりコアの先行的な活動を促すなど、麻痺側上肢が後方に残りにくい状態を整えても、対象者一人で非麻痺側へ寝返ってもらうとどうしても麻痺側上肢が後方に残ってしまう場合があります。日常生活場面で対象者に一人で寝返りを行ってもらう際、麻痺側上肢はどのように扱ってもらえばよいのでしょうか。
    ご返答頂けますと幸いです。

  • 探索行動について

    探索行動を行う際、「魔法の杖」の原理により、表在感覚障害があっても、床反力などの情報検知は可能とのことでした。脊髄小脳路の障害(深部感覚障害)では、「魔法の杖」の原理は阻害されると考えてもよいのでしょうか?「床反力を全身で感知する」の理解が不十分な為、質問いたしました。

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  • 患者自身に寝返ってもらう際の麻痺側上肢の扱いについて

    起居動作の動画を拝見致しました。寝返りに際して、背面の押し付けを緩和したりコアの先行的な活動を促すなど、麻痺側上肢が後方に残りにくい状態を整えても、対象者一人で非麻痺側へ寝返ってもらうとどうしても麻痺側上肢が後方に残ってしまう場合があります。日常生活場面で対象者に一人で寝返りを行ってもらう際、麻痺側上肢はどのように扱ってもらえばよいのでしょうか。
    ご返答頂けますと幸いです。

  • 探索行動について

    探索行動を行う際、「魔法の杖」の原理により、表在感覚障害があっても、床反力などの情報検知は可能とのことでした。脊髄小脳路の障害(深部感覚障害)では、「魔法の杖」の原理は阻害されると考えてもよいのでしょうか?「床反力を全身で感知する」の理解が不十分な為、質問いたしました。