• 2019.03.05

    意思決定の中に行動療法を取り入れて欲しい-後編-

    講師 - 竹林崇 先生

    学生たちに情報を比較して選択してほしい 藤本:最後にお聞きしたいのが、私が知っている限り初めてだと思うのですが、講習会をたくさんされているのにプラスしてSNSを用いてインスタや寺岡先生のされている 竹林:ライスタですか? 藤本:SNSを用いたりツイッターで発信したりしている先生は他にはいらっしゃらないですよね?今の所。 ...

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  • 2019.03.05

    意思決定の中に行動療法を取り入れて欲しい-前編-

    講師 - 竹林崇 先生

    理論をもとに行っても実証してみると全く逆の結果がでることもある 藤本:では今日は竹林崇先生にお越しいただき、インタビューを行いたいと思います。 私は豊通オールライフの藤本と申します。今日は講習会お疲れ様でした。 竹林:ありがとうございます。 藤本:今日の講習会はどのような内容だったのでしょうか? ...

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  • 2019.02.20

    理学療法は標準化された再現性のある評価方法が必要

    講師 - 荒木茂 先生

    藤本:荒木先生と言えばマッスルインバランス(筋の不均衡)の考え方の講義をたくさんされていると思います。マッスルインバランス(筋の不均衡)とはどのような考え方なのでしょうか? 荒木:腰痛や、股関節、膝関節痛など運動器疼痛症候群は明らかな外傷や、腫瘍、感染症などレッドフラッグを除けばその人の長年の姿勢や生活習...

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  • 2019.02.06

    ボバース法とボバースコンセプトの違いとは?-後編-

    講師 - 伊藤克浩 先生

    すべてのセラピストが持っておくべき知識 伊藤:実際的には、それで出したものは、コストが結構かかる、期間がかかるっていう害があると言っているドクターがいっぱい世界中にいて、僕らがやっていることと全然違うことなんだけどNDTとして比較対象にされて、エビデンスが低いとか害があるとか言ってる人達がいます。それに、現にステップ会議にもボ...

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  • 2019.02.06

    ボバース法とボバースコンセプトの違いとは?-前編-

    講師 - 伊藤克浩 先生

    自分の身体で感じでもらうことが一番間違いないでないと頭でっかちになってしまう 藤本:今日は、山梨リハビリテーション病院の副部長、ボバース研究会の会長でもある伊藤先生に色々お話を聞きながら進めていきたいと思っています。よろしくおねがいします。 伊藤:はい、よろしくおねがい...

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  • 2019.02.06

    頸部を専門に研究するという一つの軸-後編-

    講師 - 上田泰久 先生

    ゆがみはある領域をこえなければ悪ではない 藤本:難しい質問になってしまうかもしれませんが、脊柱のアライメントや首のアライメントに関して、健康グッズが結構多く出ていると思うのですが・・・・・・ 上田:健康グッズですか!? 藤本...

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  • 2019.02.05

    頸部を専門に研究するという一つの軸-前編-

    講師 - 上田泰久 先生

    結果的に一つの軸に絞ってやり続けたことが本質の理解に繋がった 藤本:豊通オールライフの藤本と申します。今日は頭頸部・体幹に対する理学療法について研究されている文京学院大学の上田泰久先生にお越しいただきまして、講習会の内容に準じた質問と講習会に出席された受講生の方々からの質問にお答えいただきます。上田先生、5時間にわたる講習会につい...

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  • 2019.02.04

    臨床推論の楽しさを感じてもらえたら-後編-

    講師 - 山本伸一 先生

    作業療法を行っていく上でのバランスのとり方 藤本:先生が作業療法を行っていくうえで、エビデンスと経験、患者さんの価値観などのバランスのとり方をどのようにお考えになっているかをお聞きしたいと思います。例えば、私は研究をしているのですが、エビデンス、エビデンスというのをよく耳にします。しかし、臨床はエビデンスだけではできないわけですね...

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